アイフル申し込みの流れ

  1. お申し込み
  2. インターネットで24時間お申し込み頂けるほか、来店や電話でも申し込み可能です。

  3. 審査
  4. インターネットからのお申し込みの場合、審査結果は電話・メールで連絡があります。

  5. 契約手続き
  6. 本人確認書類(その他、場合により収入証明書)を提出します。
    スマホアプリやメールで、簡単に書類の提出ができます。

  7. 借り入れ
  8. アイフルのATMや、提携先のコンビニなど、全国のATMにてお借り入れできるほか、 銀行口座への振込融資も可能です。
もっと詳しくアイフルについて知りたい方はこちらに丁寧にまとめられています。

アイフルの審査

アイフルで審査を通るために必要なことを考えてみました。お金を貸してもらうためには信頼できる人だと認めてもらうことが大切です。パートやアルバイトなどで安定した収入があることが最も重要です。無職だけれどお金を借りたいというのは100%不可能です。住んでいる場所が一軒家で固定電話があるという人は審査に通るポイントが高くなります。過去に他の消費者金融などで返済を滞ったことがあるかも厳しくチェックされます。返済期日までにきちんと返済している人は信用が高いと認めてもらうことができます。パソコンから申し込むときには間違いがないかを確かめてください。

アイフルで銀行のカードローンまでおまとめ

大手消費者金融会社の中には、おまとめローンを扱っている会社がいくつかあります。その大多数が、おまとめの対象を消費者金融会社からの借り入れに限定していますが、アイフルは銀行からの借り入れも対象とすることができます。もちろん、まとめることにより金利が低くなることが前提です。 例えば、年収が300万円の人が、アコム、プロミス、レイクから、それぞれ50万円ずつ借り入れをしていたとします。アイフル以外の消費者金融会社の場合、消費者金融会社のアコム、プロミス分しかおまとめすることができません。一方、アイフルでは、銀行系のレイクからの借り入れも合わせてまとめることができます。おまとめローンを考えている方は、アイフルのホームページをご覧ください。

即日融資のキャッシング

ここでは、アイフルの即日融資のキャッシングについて、触れてみたいと思います。アイフルで即日融資・即日審査なら、19時~20時までに申込みをするのがポイントーアイフルは銀行系のような厄介な手続きが少なく、即日融資をすることが可能なキャッシング会社となっています。また、キャッシング利用者の中には、誰にも知られずにこっそりと借りたいという人もいると思いますが、アイフルでも、しっかりとバレない仕組みを整えているので、使い勝手のいい消費者金融ということが言えますね。

作るなら総量規制対象外のローンを

消費者金融には銀行系消費者金融と、専業系の消費者金融があります。銀行系消費者金融は、銀行と大手専業消費者金融会社が合併してできた会社です。銀行系も2つに分類されます。1つは銀行が消費者金融市場参入の為に新しく設立した会社(モビットやアットローンなど)です。もう1つは専業系の消費者金融に銀行が出資したり、買収して銀行の子会社化したもの(新生銀行カードローンレイクなど)です。 銀行系消費者金融で借り入れすることのメリットは、銀行系と専業系の良いとこどりをできることです。メリットは主に次の4点です。「総量規制の対象外である」、「借り入れの限度額が高い」、「専業系に比べ金利が相対的に低い」、「銀行というバックが付いているので安心して利用できる」。

借り入れの際に一番気になる金利ですが、銀行系が低いのは銀行が付いているからです。借入限度額が高いのも同じ理由です。銀行系だと敷居が高いのではと思いますが、お金が余っている時代のため融資には積極です。また銀行系は消費者金融としてのデータを持っていますので審査スピードは遅くはありません。 最後に総量規制という聞き慣れない言葉ですが、これは改正貸金業法による規制で「銀行以外からの借り入れが年収の3分の1以上ある個人」はノンバンク系消費者金融(アコムやプロミスなど)では借り入れ制限があることです。 総量規制対象外のローンを利用を希望しているのでしたら、みずほ銀行カードローン・バンクイックなどに申込みが良いでしょう。